
| 光岡自動車 リューギワゴン | フォルクスワーゲン ザ・ビートル | |
|---|---|---|
| VS | ||
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317.9万円
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中古車相場 |
23.1万円~468万円
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 614台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
| 光岡自動車 リューギワゴン | フォルクスワーゲン ザ・ビートル | |
|---|---|---|
| 249.9万円~379万円 | 新車時価格 | 229.9万円~405.5万円 |
| ステーションワゴン | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4510×1695×1475 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4270×1815×1495 他 |
| 1496 | 排気量(cc) | 1197~1984 |
| 74~109 | 最高出力(馬力) | 105~211 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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カローラフィールダーをベースとするミディアムクラスワゴン カローラアクシオをベースに独自のカスタマイズが施された「クラシカルでハイブリッド」という独自のポジションを築いた、Ryugi(リューギ)のステーションワゴンバージョン。セダンのリューギ同様に、ベースとなるのはカローラフィールダーおよび同ハイブリッドで、「クラシカルワゴンハイブリッド」というキーワードが掲げられた。七宝焼きのエンブレムなどはセダンを踏襲しているが、多彩なライフスタイルを想定して、ボディカラーはセダンよりも多い7色を用意。エンジンは、1.5Lのガソリンと1.5L直4にモーターを組み合わせたハイブリッドの2種類で、前者には5MTもしくはCVT(CVTは4WDも用意)、後者には電気式CVTが組み合わされる(2016. 1) |
解説 |
初代のフォルムを再現した21世紀のビートル 1938年に生産が開始されたフォルクスワーゲンのタイプ1=初代「ビートル」を、最新の環境技術や安全装備など、現代の車に求められている性能をすべて満たした上で蘇らせたモデルがザ・ビートルである。エクステリアは、ボディ後端まで延長されたルーフラインなど、初代ビートルのサイドシルエットを再現。室内も初代ビートル同様のビートルボックスと呼ばれる収納スペースを再現するなど、初代が築き上げた伝統と文化に対する敬愛が込められている。パワートレインは、高効率なダウンサイジングユニットである1.2LのTSIエンジンとツインクラッチの7速DSGミッションを採用。爽快な走りと優れた燃費性能との両立が図られた。その結果、燃費性能はJC08モードで17.6km/Lを実現している(2012.04) |
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